HOME 海洋開発室 事業内容(過去の事業)

本ページの概要

このページでは、過去に実施した事業に関して、「事業概要一覧」、「自主事業」、「受託事業」、「JOIA(社団法人日本海洋開発産業協会)が実施したテーマ」に関して、示してあります。

事業概要一覧自主事業受託事業JOIAが実施したテーマ

事業実績一覧

平成16年度からENAAで実施した、事業実績の一覧と実施年度のスケジュールは、閲覧できます。

事業実績一覧

▲PAGETOP

自主事業

調査研究・技術開発テーマ

平成16年度~27年度に実施した自主事業は、以下のとおりです。

平成27年度

①氷海技術に関する調査WG

②海洋開発キッズチャレンジ開催

平成26年度

①氷海技術に関する調査WG

平成25年度

①氷海技術に関する調査WG

平成23年度

①海水中レアメタル等捕集可能性調査

平成22年度

①海流発電・波力発電自主研究会

▲PAGETOP

受託事業

調査研究・技術開発テーマ

平成16年度~27年度に実施した受託事業は、以下のとおりです。

平成27年度

①海洋開発技術者育成のための基盤整備事業 海事産業の海洋開発分野への参入のための基礎調査

②海洋開発技術者育成のための基盤整備事業 カリキュラム作成

③海洋開発技術者育成のための公的機関等保有施設の有効活用に向けた調査事業

平成26年度

①沿岸域海水中温暖化ガス連続モニタリング装置・システムの要素技術の検討(JKA)

②海洋石油ガス開発技術等に関する動向調査(国土交通省)

平成25年度

①沿岸域海水中温暖化ガス連続モニタリング技術に関する調査研究(JKA)

②海洋開発技術に関する現状の調査業務(技術マップ)((国)海上技術安全研究所)

平成24年度

①CO2輸送システムの概念設計(NEDO)

②海水中レアメタル等捕集可能性調査(JKA)

③新たな油濁事故に対応する防除技術・資機材及び災害対応体制に関する調査(石油連盟)

平成23年度

①CO2輸送システムの概念設計(NEDO)

②Mega-ton Water Systemの「海水取水技術」研究に係る支援業務(NEDO)

③氷海域における流出油拡散予測シミュレーションモデルの有効活用に関する調査(石油連盟)

④海洋発電システムの標準化に関する調査研究(JKA)

平成22年度

①海洋石油開発技術等調査(極限海域における海洋構造物の基礎調査研究)(経済産業省)

②熱帯域における海洋構造物への新素材を利用した構造部材適用可能性研究

③CO2輸送システムの概念設計(NEDO)

④海洋資源・エネルギー産業化の実証フィールド整備の調査研究(JKA)

⑤海水淡水化等の海水大量取水技術の研究開発支援事業(鹿島建設(株))

平成21年度

①海洋石油開発技術等調査(極限海域における海洋構造物の基礎調査研究)(経済産業省)

②熱帯域における海洋構造物への新素材を利用した構造部材適用可能性研究

③CO2輸送システムの概念設計(NEDO)

④メガワット級海流発電システムの実用化に関するフィージビリティスタディ((財)機械システム振興協会)

⑤海洋資源・エネルギー産業化の実証フィールド整備の調査研究(JKA)

⑥海底熱水鉱床に係る鉱石処理等システム調査(JOGMEC)

平成20年度

①海洋石油開発技術等調査(極限海域における海洋構造物の基礎調査研究)(経済産業省)
(1)海洋石油等開発技術動向調査
(2)熱帯域における海洋構造物への新素材を利用した構造部材適用可能性研究

②海底熱水鉱床開発促進化技術調査に係る動向調査(JOGMEC)

③CO2輸送システムの概念設計(NEDO事業)

④海洋資源を活用した地域エネルギー供給システム(JKA)

⑤海流発電導入に関する調査研究(青森県)

⑥メガワット級海流発電システムの実用化に関するフィージビリティスタディ((財)機械システム振興協会)

平成19年度

①海洋石油開発技術等調査(極限海域における海洋構造物の基礎調査研究)(経済産業省)
(1)海洋石油等開発技術動向調査
(2)熱帯域における海洋構造物への新素材を利用した構造部材適用可能性研究

②生物触媒を用いた水素生産システムに関する調査研究((財)機械システム振興協会)

③海洋資源を活用した自立型地域エネルギー供給システムに関する調査研究(日本自転車振興会)

④海流発電導入に関する調査研究(青森県)

平成18年度

①海洋石油開発技術等調査(極限海域における海洋構造物の基礎調査研究)(経済産業省)
(1)海洋石油等開発技術動向調査
(2)熱帯域における海洋構造物への新素材を利用した構造部材適用可能性研究

②超臨界水技術による高塩分含有廃棄物系バイオマスのエネルギー変換システムの研究開発(日本自転車振興会)

平成17年度

①海洋石油開発技術等調査(極限海域における海洋構造物の基礎調査研究)(経済産業省)
(1)海洋石油等開発技術動向調査
(2)熱帯域における海洋構造物への新素材を利用した構造部材適用可能性研究

②石油製品品質面需給対策調査(我が国の流氷域における海上油濁災害防止体制の整備に関する調査)(経済産業省)

③高効率エネルギー有害藻類抑制システムの開発に関するフィージビリティスタディ((財)機械システム振興協会)

④高酸素耐性スーパーヒドロゲナーゼを用いた水素生産系の開発(RITE)

⑤超臨界水技術による高塩分含有廃棄物系バイオマスのエネルギー変換システムの研究開発(日本自転車振興会)

平成16年度

①海洋石油開発技術等調査(極限海域における海洋構造物の基礎調査研究)(経済産業省)
(1)海洋石油等開発技術動向調査
(2)熱帯域における海洋構造物への新素材を利用した構造部材適用可能性研究

②石油製品品質面需給対策調査(我が国の流氷域における海上油濁災害防止体制の整備に関する調査)(経済産業省)

③高効率エネルギー有害藻類抑制システムの開発に関するフィージビリティスタディ((財)機械システム振興協会)

④超臨界水技術による高塩分含有廃棄物系バイオマスのエネルギー変換システムの研究開発(日本自転車振興会)

▲PAGETOP

JOIA事業が実施したテーマ

平成16年度以前にJOIA(社団法人日本海洋開発産業協会)で実施した事業テーマを閲覧できます。

JOIA事業が実施したテーマ