第36回 ENAA BtoBコミュニティ(2026年6月9日)(Zenken株式会社)

開催日時 2026年6月9日(火) 10:30 ~ 11:30
テーマ 採用難時代、海外人材採用は賛成、だけど不安。~年収400万円で優秀なインド人エンジニア採用を実現する方法~
プレゼンター Zenken株式会社 海外人材事業本部 マネージャー
塚本 洋平 様
開催方法 Zoomウェビナーによるライブ配信と、会場(協会会議室)聴講のハイブリッド方式。
参加費用 無料(会員限定)
募集期間 2026年4月28日(火) ~ 2026年6月8日(月) 12:00 迄
お申込 【Zoomウェビナーでのご視聴をご希望される場合】
「お申込みはこちら」ボタンからお申込みをお願いします。
 開催日前日の15:00ごろに、当日の視聴用URLをZoomからご登録いただいたアドレス宛にお送りいたします。

【協会会議室でのご聴講をご希望される場合】
「お申込みはこちら」ボタンからお申込み後、
 続けて「お問い合せはこちら」ボタンから、お席のご予約のご連絡を必ず事前にお願いします。
 ご用意するお席が埋まった時点で予約受付を終了させていただきます。
お問い合わせ先 一般財団法人エンジニアリング協会 総務企画部
TEL:03-6441-2910 
担当:山田、別府

プレゼンテーション

採用難時代、海外人材採用は賛成、だけど不安。~年収400万円で優秀なインド人エンジニア採用を実現する方法~

塚本 洋平(Zenken株式会社 海外人材事業本部 マネージャー)

日本企業における採用環境は年々厳しさを増しており、特に理系・技術職人材については、求人を出しても応募が集まらない、年収を上げても採用できない、といった課題を抱える企業が増えています。
本講演では、「年収400万円でのエンジニア人材採用」、「平均応募数100名」、「内定承諾率95%」という高い採用成果を実現している手法として、インドのエンジニア採用の実態とそのポイントについてご紹介いただきます。

海外人材採用には興味があるものの、
「言語面は大丈夫なのか」
「文化の違いで定着しないのではないか」
「ビザ手続きが難しそう」
といった不安から、踏み出せていない企業も少なくありません。

当日は、今注目されるインドの理系人材採用について実際の採用成果や企業事例を交えながらわかりやすく解説します。

――このような課題をお持ちの方におすすめです――
・理系エンジニア(機械・電気・土木・IT系)の採用が難しい
・海外人材採用に興味はあるが、不安が先行して進められない
・採用活動を行っても応募数が少なく、面接にたどり着く候補者はさらに限られる
・内定を出しても辞退されるケースが多く、採用後の定着率に不安
・中長期的に安定した採用チャネルを確保したい

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