エンジニアリングシンポジウム2019

開催日 2019年10月18日(金)
会場 日本都市センター会館
主催 一般財団法人エンジニアリング協会
後援 経済産業省
協賛 独立行政法人国際協力機構/ 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構/ 独立行政法人日本貿易振興機構/ 株式会社国際協力銀行/ 株式会社日本貿易保険/ 国立研究開発法人産業技術総合研究所/ 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構/ 国立大学法人名古屋工業大学産学官金連携機構/ 公立大学法人産業技術大学院大学/ 一般財団法人日本エネルギー経済研究所/ 一般財団法人海外投融資情報財団/ 一般財団法人企業活力研究所/ 特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会(順不同)

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募集要項

【参加費(シンポジウム&交流会 消費税別) 9,000円】
お申し込み受付後、10月に請求書を郵送しますので、指定口座にお振込ください。
お振込みいただいた参加費はご返金できませんので、予めご了承ください。

【お申し込み方法】
申込フォームよりお申込ください。

複数申込みの場合はこちらよりシートをダウンロードいただき、シンポジウム事務局(sympo-admin@enaa.or.jp)までお申込ください。

【お申し込み〆切】
2019年10月15日(火) 17:00
締切後のお申し込みは、事務局までご連絡ください。
シンポジウム事務局TEL:03-5405-7201

プログラム選択

2019年10月18日
A会場 3FコスモスⅠ B会場 3FコスモスⅡ C会場 5Fオリオン
A:エネルギー・環境 B:技術・イノベーション C:ひととAI・ひとづくり
09:30

SDGsとパリ協定が動かす 21世紀

末吉 竹二郎
国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI) 特別顧問
公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン (WWF Japan) 会長

地球環境と人類社会が様々な意味で危機的状況を迎える中で、国際社会はそれらの問題解決を目指して、SDGsとパリ協定を柱に動き始めました。持続可能な社会を目指した新しい国際競争の始まりです。その最新動向を追います。

末吉 竹二郎

国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI) 特別顧問
公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン (WWF Japan) 会長


 

 

【学歴】
1967年 東京大学 経済学部 卒業

【主な職歴・役職】
1967年 三菱銀行入行
1994年 同行取締役ニューヨーク支店長
1998年 日興アセットマネジメント株式会社副社長
2009年 イオン株式会社社外取締役
2010年 株式会社エフピコ社外取締役(現任)
2015年 九州フィナンシャルGr.社外取締役

【団体等での活動】
UNEP金融イニシアテイブ特別顧問(アジア太平洋地区)(2003年~現任)
自然エネルギ―財団代表理事副理事長(2011年~現任)
グリーンファイナンス推進機構(2013年~現任)
WWFジャパン会長(2018年~現任)

【主要著書】
「カーボンリスク」(共著)(北星堂発行/2006年)
「温暖化講義」(東洋経済新報社発行/2009年)
「グリーン経済最前線」(共著)(岩波新書発行/2012年)

YAMAL LNG PJ
-過酷な条件下における大型・短納期PJの成功要因

川北 誠
日揮グローバル  株式会社
ヤマルLNGプロジェクト PD

藤原 英高
千代田化工建設  株式会社
ヤマルLNGプロジェクト PD

気温がマイナス50度を下回る過酷な気象条件下のロシア連邦ヤマル半島において、Module工法の適用により年産550万トンの大型LNGプラントを過去の実績工期70-80か月に対し57か月という短期間で第1系列からの製品出荷を達成することができました。ロシア連邦の発展、日露親交への寄与はもちろんの事、世界全体のクリーンエネルギー安定供給の観点で世界中から高い注目を浴びる中で完工したヤマルLNGプロジェクトでの、徹底したリスク管理、顧客とJVプロジェクトチームの強力なリーダーシップによる遂行管理、永久凍土保全対策/北極海東回り航路開拓へのチャレンジの達成等の成功要因を紹介します。

川北 誠

日揮グローバル 株式会社
ヤマルLNGプロジェクト PD


 

 

【学歴】
1988年 日本大学大学院 修士課程修了

【主な職歴・役職】
1995年~1997年 Thai Lube Base Oil PJ エンジニアリングマネージャー
1997年~2003年 Thai Para-Xylene PJ アシスタントプロジェクトマネージャー
2003年~2008年 South Pars Gas Field Development PJ (Iran)プロジェクトマネージャー
2009年~2013年 PNG LNG PJ (Papua New Guinea) プロジェクトマネージャー
2013年~現在   Yamal LNG PJ (Russsia) プロジェクトダイレクター

藤原 英高

千代田化工建設 株式会社
ヤマルLNGプロジェクト PD


 

 

【学歴】
1976年 同志社大学 工学部 卒業
1978年 同志社大学大学院 工学専攻 修士課程修了

【主な職歴・役職】
1978年 千代田化工建設入社
      プロセス設計、及びプロジェクトにて各種石油精製プラント担当
1990年 タイオイル製油所 第二トッパー増設PJ
      各種石油精製装置 コミッショニングマネージャー
1993年 カタールガスLNGプラントPJ 第一期工事・第3トレイン増設工事PJ EM
1998年 オマーンLNGプラントPJ SEM
2002年 カルハットLNGプラントPJ PM
2005年 カタールGTLプラントPJ DPD
2007年 システム設計センター GM(センター長)
2013年 ヤマルLNGプラント PDで現在に至る

日本の伝統を次世代につなぐ
~人間にしかできない価値とは何か~

矢島 里佳
株式会社 和える 代表取締役

ロボットやAIと共生する未来を見据えた時、人間にしか生み出すことができない価値とは何か。
そのヒントは、日本全国の職人が受け継いできた伝統にありました。
21歳の時に創業した「和える」は、日本に生まれた子どもたちが、幼少期から日本の伝統に出逢うことができる環境を創出するために誕生しました。主要事業の「0歳からの伝統ブランドaeru」は、日本各地の職人とともにオリジナルの日用品を届けることで、次世代を担う子どもたちの感性を育む取り組みです。職人や子どもたちとの関わりを通して見えてきた、これからの時代の生き方や仕事のあり方についてお伝えします。

矢島 里佳

株式会社 和える 代表取締役


 

 

 

【学歴】
2011年 慶應義塾大学 法学部 卒業
2013年 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 修士課程修了

【主な職歴・役職】
2011年 株式会社和える 創業

【団体等での活動】
世界経済フォーラム(ダボス会議)「World Economic Forum - Global Shapers Community」メンバー(2013年)
岐阜県高山市「経済観光アドバイザー有識者会議」委員(2015年~)
内閣官房「ふるさとづくり実践活動チーム」委員(2016年~)
アショカ財団「ChangemakerXChange Summit2017」メンバー選出(2017年)
イスラエル政府プログラム「ヤング・リーダーシップ・プログラム(YLP)」メンバー(2017年)

【主要著書】
「その常識もしかして非常識?! 自分を魅せる本当のマナー」(高陵社書店発行/2011年)
「和える -aeru- 伝統産業を子どもにつなぐ25歳女性起業家」(早川書房発行/2011年)
「やりがいから考える 自分らしい働き方」(キノブックス発行/2017年)

【その他特記事項】
「第4回 DBJ女性新ビジネスプランコンペティション」女性起業大賞 受賞(2015年)
「これからの1000年を紡ぐ企業認定」第1回認定企業(2016年)
「第2回 APEC BEST AWARD」APEC best award大賞、Best social impact賞 ダブル受賞(2017年)
京都市文化芸術産業観光表彰「きらめき大賞」受賞(京都市)(2017年)

11:10

スマートエネルギーシステムへの期待

浅野 浩志
一般財団法人  電力中央研究所
エネルギーイノベーション創発センター 研究参事 工学博士
国立大学法人 東京大学大学院 客員教授/国立大学法人 東京工業大学 特任教授

急速に進展するデジタル化を背景に情報通信、運輸などとエネルギーセクターの融合が展開し、人間中心の社会、すなわちSociety5.0が政府により推進されています。内閣府を中心に、異分野間のデータ連携を通じて、太陽光発電など再生可能エネルギーの利用と車両の電動化を後押しする、セクターカップリングへの取組みが内外で注目されています。本講演で、高齢化社会の課題であるモビリティの確保と、エネルギーシステムの脱炭素化に貢献するSystem of systemsとしてのV2X(車載蓄電池の充放電利用)を例に、スマートエネルギーシステムの未来像を探ります。

浅野 浩志

一般財団法人 電力中央研究所
エネルギーイノベーション創発センター 研究参事 工学博士
国立大学法人 東京大学大学院 客員教授/国立大学法人 東京工業大学 特任教授


【学歴】
1982年 東京大学 工学部 卒業
1984年 東京大学大学院 工学系研究科 博士課程修了 工学博士

【主な職歴・役職】
1984年 電力中央研究所入所
1993年 東京大学工学部助教授
2005年 東京大学大学院工学系研究科教授
2010年 電力中央研究所 社会経済研究所長
2011年 東京大学大学院新領域創成科学研究科客員教授

【団体等での活動】
CIGRE, SC C5(電力市場と規制)の日本代表委員(2012年)
総合科学技術・イノベーション会議エネルギー戦略協議会委員(2016年)
エネルギー・資源学会会長(2019年)

【主要著書】
「スマートグリッドの構成技術と標準化」(日本規格協会発行/2010年)
「電気の未来 スマートグリッド」(電気新聞発行/2011年)
「Evolution of Global Electricity Markets: New paradigms, new challenges, new approaches」(Elsevier発行/2013年)
「Energy Technology Roadmaps of Japan: Future Energy Systems Based on Feasible Technologies Beyond 2030」(Springer発行/2016年)

「地下空間の魅力と今後の可能性」
~快適なまちづくりに資する地上と地下空間の利活用と価値創造~

大森 高樹
株式会社 日建設計シビル
エンジニアリング部門 CM防災部 部長

日本の地下空間は、都市における重要な歩行者ネットワークを形成し、地下街や地下広場そして接続ビルなどが複数の箇所でつながっています。また、大規模地震発生時や浸水時における安心な避難空間の役割も兼用し、建築基準法・消防法・水防法など複数の法律に基づき個々に安全対策が講じられてきました。一方、都市の再構築の一環で老朽化した地下空間のリニューアルが進められ、地上と地下の一体化に伴う利活用が図られ、価値創造による快適なまちづくりが実現しています。このような背景のもと、地下空間の魅力と今後の可能性について事例を示しながら、参加者の皆様と意見交換していきたいと考えます。

大森 高樹

株式会社 日建設計シビル
エンジニアリング部門 CM防災部 部長


 

 

【学歴】
1985年 東京理科大学 理工学部土木工学科 卒業
1987年 東京理科大学大学院 理工学研究科土木工学専攻 修士課程修了

【主な職歴・役職】
1987年 株式会社熊谷組入社
2002年 株式会社日建設計シビルデザイン入社
2002年 株式会社日建設計シビルに移籍
2016年 株式会社日建設計シビルエンジニアリング部門CM防災部・部長

【団体等での活動】
地下空間研究委員会防災小委員会委員(2019年)
土木計画分野における3次元モデル活用小委員会(計画CIM小委員会)委員(2018年)
地下歩行空間を利用した快適なまちづくりに関する調査研究部会(第1部会)委員(2018年)

【主要著書】
「みち 創り・使い・暮らす」(技報堂出版発行/2007年)
「自転車利用環境整備のためのキーポイント」(日本道路協会発行/2013年)
「知られざる地下街 歴史・魅力・防災、ちかあるきのススメ」(河出書房新社発行/2018年)

激動のAI時代に生き残るためのテクノロジー俯瞰力
~「シンギュラリティの嘘」と「失われた世代」の逆襲~

齋藤 和紀
エクスポネンシャル・ジャパン 株式会社 代表取締役

変化のスピードは劇的に速くなっています。そして、シンギュラリティとは何でしょうか?
世界を席巻する最先端企業が見据える事業戦略には一貫して「テクノロジーやビジネスは人間の直観に反して指数関数的(=エクスポネンシャル)に成長する」という考え方があります。人も企業も「今までの常識」が全く通用しない時代ですが、かつてなくテクノロジーの進化が加速する「激動の時代」は、裏を返せば「かつてない大きなチャンスが転がっている時代」です。このような時代に、企業と人はいかに生き抜くべきか、をわかりやすく読み解きます。

齋藤 和紀

エクスポネンシャル・ジャパン 株式会社 代表取締役


 

 

 

【学歴】
1998年 早稲田大学 人間科学部 卒業
2009年 早稲田大学大学院 ファイナンス研究科 修士課程修了

【主な職歴・役職】
2002年 デル株式会社 経営企画(2008年迄)
2008年 金融庁職員 (2009年迄)
2009年 ダウ・ケミカル日本株式会社 経理部長(2013年迄)
2016年 株式会社アイ・ロボティクス 取締役(現職)
2016年 株式会社Spectee 取締役(現職)
2018年 エン・ジャパン株式会社 社外取締役(現職)
2016年 エクスポネンシャル・ジャパン株式会社 代表取締役COO(現職)

【主要著書】
「シンギュラリティ・ビジネス」(幻冬舎発行/2017年)
「エクスポネンシャル思考」(大和書房発行/2018年)

午後の部<開場:13:30> 3Fコスモスホール
13:50 【協会挨拶】理事長 永松 治夫(東洋エンジニアリング 株式会社 代表取締役 取締役社長)
14:00

〔招待講演〕 黒船に備える:データがもたらす令和維新、その先へ

富田 達夫
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) 理事長

サイバーセキュリティをめぐる国家間の争いや、日本の未来を拓くキーワードとしての「AI」「DX」が、日々メディアに取り上げられています。しかし「データの価値とは」「AIやDXで何が変わるのか」という問いに、自分なりの答えをお持ちの方がどれだけいらっしゃるでしょうか。その一方で、「デジタル化の波に乗り遅れては」という危機感と、「何をどこから始めれば」「もし失敗したら」という懸念の板挟みになっておられる方も多いでしょう。人間がテクノロジーに翻弄される危うさが潜む時代を生きる、私たち。そこで求められる知恵と力について、お話ししたいと思います。

富田 達夫

独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) 理事長


 

 

 

【学歴】
1972年 東京大学 理学部物理学科 卒業
2015年 静岡大学大学院 自然科学系教育部情報科学専攻 博士課程修了 情報学博士

【主な職歴・役職】
1973年 富士通株式会社入社
2005年 同社 経営執行役(兼)モバイルフォン事業本部長
2007年 経営執行役常務(兼)システムプロダクトビジネスグループ長
2008年 取締役副社長(プロダクトビジネスグループ担当)
      (兼)ユビキタスプロダクトビジネスグループ長
2009年 代表取締役副社長(兼)プロダクトビジネスグループ担当
2010年 株式会社富士通研究所 代表取締役社長
2014年 同社 取締役会長
2016年 独立行政法人情報処理推進機構 理事長

【団体等での活動】
情報処理学会会長(2015年~2016年)
ITコーディネーター協会評議員議長(2018年)
日本技術者教育認定機構(JABEE)理事会長(2019年)
(2014年~2015年は委員として、 2018年~2019年は副会長として活動)

【その他特記事項】
日本工学会フェロー(2018年~)
情報処理学会名誉会員およびフェロー(2019年~)

15:50

〔特別講演〕 ヒトの進化史と技術の発展

長谷川 眞理子
国立大学法人 総合研究大学院大学 学長

チンパンジーなどの類人猿の仲間から人類の系統が分かれたのは、およそ600万年前のことです。人類とは常習的に直立二足歩行する類人猿の仲間ですが、およそ20~30万年前に、私たち自身であるホモ・サピエンスが進化しました。この進化史全体を考えると、画期的な技術の発展はおよそ4万年前に始まり、およそ1万年前にそれが加速されるようになり、今や、数十年で大規模な変化が起こる指数関数的変化の時代に入りました。とくに、昨今のAI技術は、これまでの肉体的能力の延長を補佐する技術とは異なり、ヒトの脳機能そのものに食い込んでいます。この流れの意味を、進化的に概観します。

長谷川 眞理子

国立大学法人 総合研究大学院大学 学長


 

 

 

【学歴】
1976年 東京大学 理学部生物学科 卒業
1986年 東京大学大学院 理学系研究科人類学専攻 博士課程修了 理学博士

【主な職歴・役職】
1980年 国際協力事業団派遣専門家(タンザニア共和国天然資源観光省、野生動物調査官)
1983年 東京大学理学部生物学科人類学教室助手
1990年 専修大学法学部助教授・教授
1992年 イェール大学人類学部客員准教授
1998年 ケンブリッジ大学動物学教室フェロー
2000年 早稲田大学政治経済学部教授
2006年 総合研究大学院大学葉山高等研究センター教授、先導科学研究科新専攻準備室長
2017年 総合研究大学院大学理事・副学長を経て現職

【団体等での活動】
国家公安委員会委員(2007年~2017年)、日本人間行動進化学会会長(2008年~)
日本進化学会会長(2008年~2009年)、新日中友好21世紀委員会委員(2009年~2014年)
日本学術会議連携委員(2011年~)

【主要著書】
「進化とは何だろうか」(岩波ジュニア新書発行/1999年)
「きずなと思いやりが日本をダメにする 最新進化学が解き明かす「心と社会」」(共著)(集英社インターナショナル発行/2016年)
「人間の由来」(上)(下)(チャールズ・ダーウィン著)(講談社学術文庫発行/2016年)
「世界は美しくて不思議に満ちている」(青土社発行/2018年)

【その他特記事項】
専門:自然人類学、行動生態学、進化心理学

講演終了後に参加者相互の交流と懇親の場を設けております。
お飲み物・軽食等もご用意しておりますので、参加者による情報や意見交換、ネットワークづくりなどにご活用いただければ幸いです。
*講演者・講演テーマは都合により変更する場合がありますので予めご了承ください。
*また、午後の部の講演は、サテライト会場での聴講になる場合があります。

【各種認定ポイントの発給について】
終日参加の場合、発給ポイントは以下のとおりです。
CPU:5.5ポイント
PDU:5.5PDUs
シンポジウム当日、3階総合受付にて証明書を発行します。

【会場のご案内】

総合受付は3階になります。当日、講演資料集をお渡し致します。

日本都市センター会館
住所 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1
Tel 03-3265-8211
交通アクセス
地下鉄 有楽町線 麹町駅半蔵門方面1番出口より徒歩4分
有楽町線 永田町駅 9b番出口より徒歩3分
     5番出口より徒歩4分
半蔵門線
南北線
銀座伊線 赤坂見附駅 7番出口より徒歩8分
丸ノ内線
J R 中央線 四ッ谷駅 麹町出口より徒歩17分
都バス 平河町2丁目「都市センター前」下車
(新橋駅~市ケ谷駅~小滝橋車庫前)
首都高速 霞が関出口より 5分

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